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家計管理が苦手な女性を応援!江戸川区の家計簿FP
保険・住宅ローン・教育費・家計の見直し
                      

 
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住宅ローンの借り換えコンサルティング

住宅ローンの借換で家計を楽に ♪ 

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住宅ローンを借りたときは勢い!でも、借り換えは?
ちょっと、腰が重い。
そんな方多いですね。

借り換えるとメリットがあるのかどうか。
どのくらいメリットがあるのか?

どこに相談に行ったらいいのか?
必要な書類は?。

わからないことだらけ・・・・
これでは億劫になっても仕方ないですね。

金融機関へ行って相談するのは敷居が高い。そんな方も大丈夫。
住宅ローンアドバイザーがあなたの借り換えをしっかりとお手伝いをいたします。
フラット35は借換実行までずっとサポートしますので安心ですよ。
まずはご連絡ください



商品イメージ2

メリットがあるのか、まずは確認しましょう。

初回面談 40分

コンサルティング可能かどうか、まずはお話をお聞かせください。
初回面談は40分です.

持参資料に関しましては、別途お伝えいたします
初回面談後、コンサルティング契約を結ぶかどうかご判断ください


商品イメージ3

こんな方に来てほしい

□ 収入と支出をしっかりと把握していない方
□ 家計簿をつけていない方 
□ なんとなくお金について不安な方 
□ ボーナスを赤字補てんに使っている方
□ 毎月なんだか家計が苦しいと感じる方 
□ 変動金利で借りている方
□ いま現在の返済金利を把握していない方
□ 繰上返済しようか迷っている方
□ 住宅ローンの返済に不安のある方


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コンサルティングを受けるメリット

借り換えのコンサルティングを受けることにより、より良い住宅ローンとのお付き合いが可能になります。

借り換えというと、金利を下げる。というイメージがありますが、メリットはそれだけではありません。

現在の住宅ローンの借り入れ条件や資産状況、家計の状態、ご家族のライフスタイル等をトータルバランスでみた上でのご提案です。
このようなご提案をするところはほとんどありません。

幣事務所ではあなたにあった借り換えの方法を一緒に模索・構築していきます。家計の大きな支出である住宅ローンを上手にコントロールして、家計管理を楽にしていきませんか?


このコンサルティング契約について   ※現在民間金融機関への借換のお手伝いは行っておりません

契約単位 住宅ローン借り換え   2015年10月よりフラット35のみのお取り扱いとなりました
ご契約者 ご夫婦でのご来所歓迎いたします
面談場所 幣事務所で行います  10時〜16時(土・日祝日も可)
料  金 初回面談40分3,500円(借り換えメリットが出るかどうかお伝えいたします)  
コンサルティング料金は、一律10万8,000円。
フラットご利用の場合、幣事務所提携金融機関のフラットになります
借り換えに伴う家計相談(CF表作成108,000円込み)54,000円

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 住宅ローンの借り換えについてもっと知りたい!


フラット35の取扱いしています


低金利の現状ではフラット35は大変に魅力的な商品です。
返済終了まで、金利が変わらない安心感は大きいですよね。

数年前にフラット35を3%程度の金利で借り入れている方は、ご相談ください。
2015年8月現在の金利は1.58%


変動金利で借り入れている人は、そのリスクを知っておきましょう


マイホームを購入するときに、すすめられるがままに変動金利で契約していませんか? 

”固定金利よりも金利が低いから選んだけど、変動金利についてよくわからない”と多くの人が答えています。ぜひ、きちんとその仕組みを知って上手に付き合ってください。

変動金利の特徴は、その名の通り金利が変動することです。そのため、金利動向によっては現在の返済計画通りに行えない可能性があります。簡単にポイントをあげてみました。

1・半年ごとに金利が見直される
返済計画表で金利のチェックをしていますか? 
借入してから現在まで、返済金利はどのように変化しているでしょうか?

2・返済額が5年間固定
返済額が5年間変わらないということは、金利が急上昇した場合には未払い利息の発生という危険があるということです。未払い利息というのは、払いきれなかった利息のことです。返済額が変わらなくても、その元金と利息の内訳は変わります。返済はまず利息分、それから元金となります。したがって、金利が上昇していくと、元金の減りが遅くなります。さらに、毎月の返済額で金利分を払いきれないと、未払い利息が発生し、その時は元金は当然全く減らないということになります。

3・1.25倍ルール
返済額が見直されても、従前の1.25倍までとされています。返済額の急激なアップはないとしても、その反面、金利の上昇局面においては元金が思うように減っていかないということになります。
未払い利息が発生していた場合には、その解消が難しいケースも出てきます。



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  住宅ローンの借り換え例とお客様の声


固定期間終了前の借換でリスク回避

金利がどんどん下がっているのと、固定期間が終了するのとで、借り換えを決断しました。借換にあたっては、わからないことが多く、不安もたくさんあったため、ずっと躊躇してきました。

用語もわからないものだらけで、質問さえも浮かばない状態では、金融機関の相談会へ行くのもためらってしまいました。
今回借り換えの決断をした大きな要素は、”わからなくて当たり前”だから、どんな小さなことでも聞いてください。と、おおきさんが言ってくれたからです。

正直言って、コンサル料金が高く感じていましたので、お願いするかどうか悩みました。金融機関の相談会へ行けば無料だろうし・・・

しかし、お願いをしてみて、これだけのサポートをしてもらえて安心の中で借り換えができたことで、このコンサル料は格安だと思います。面談日も会社が休みの休日を中心に設定してもらえて、負担が少なくてすみました。これなら、早く借り換えておけばよかったと思ってしまいました。
ありがとうございました。


変動金利から固定金利への借換え


変動金利なのか固定金利なのかさえもわからないまま、住宅ローンを組んで返済をしていました。家計管理が得意ではないし、家計もこれから子供の成長とともにますます大変になるので、お金のことはあまり考えたくない。と、おおきさんに相談したところ、返済額もほとんど変わらない固定金利への借換えをすすめられました。

わからないことは丁寧に答えてくれたのが、一番安心しました。本当に些細な事でも聞けたのがとてもよかったです。
日程調整も相談にのっていただきありがとうございました。
借換終了までずっと、付き添ってくれたことがとても心強かったです。
これでもう、住宅ローンのことは考えなくてもいいのだと思うと、気持ちがすごく楽です。
本当にありがとうございました。


旧金融公庫からの借換で1,000万円超のメリット


10年の段階金利での借り入れだったため、借り換えのご相談にいらしたYさん。金利のアップは目前。しかし、借り換えするためにはどうしたらいいのか。借換するためには何をどう考えればいいのか。ご不安の中でのご来所でした。

そこで、現在の預貯金、ライフプランをお聞きして、Yさんのご家庭の希望にそう住宅ローンを選択。その結果、借換前と比べて約1,000万円チョットの総支払額の軽減ができました。

月々の支払額も減り、その分、預貯金が順調に増えているとのご報告をいただいています。

フラット35からフラット35への借換


家計が苦しいと相談にいらしたSさん。返済中の住宅ローン金利が現在と比べて高かったので、借り換えをおすすめしました。

借入諸費用も全額借りることになりましたが、それでも600万円の削減と、返済期間の短縮ができました。
家計が苦しいものの、住宅ローンの借り換えをするということは考えてもいなかったそうです。

月の返済額が下がったこと、完済年齢が退職時までに納まったことが、心の負担をも軽減したようです。
現在も家計管理に通いつつ、表情が明るくなってきているご様子が借り換えをはじめとして良い方向に進んでいることが確認できてほっとしています。




    


   
   

会社情報

おおきFP事務所
〒133-0051
東京都江戸川区北小岩
1-
3-1
おおき 


ご面談は幣事務所にて行っております。
出張相談はご相談ください。


幣事務所ご面談コーナー

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業務関連保持資格
★国家資格
・1級ファイナンシャルプランニング技能士
・宅地建物取引主任者
・貸金業務取扱主任者
★その他資格
・住宅ローンアドバイザー
・個人情報保護士
・日商簿記1級
・マイナンバー実務検定2級


江戸川北法人会所属


弊社の専門家との業務提携
・司法書士
・税理士
・社会保険労務士
・1級建築士


2014年6月9日設置

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